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版画表現展 宮﨑敬介 木口木版画@鏡石鹿嶋神社参集殿 [art]

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鏡石町の鏡石鹿嶋神社参集殿に版画家宮﨑敬介さんの木版画約30点を見る。敬介さんは映画監督 宮﨑駿氏の次男。繊細な作品に圧倒される。作品の説明を受けてお茶もごちそうになる。

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作品「Cloud 155x112」


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鏡石鹿嶋神社の向かいの弁天池の回りを歩く。


帰りに寄ったのは、道にあった看板に誘導されて田んぼアート2016を鏡石町図書館4階展望室から望む。テーマはかぐや姫。入口で何名でどこから来たのか訪ねられた。

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図書館で片岡義男と小林信彦。 [book]


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片岡義男と小林信彦の本、須賀川市図書館にて。
他は菅野ヘッケルさん翻訳のボブ・ディラン自伝と
花森安治のデザインと認知症関連の本を。

須賀川市図書館の書架庫から建設中の須賀川市役所を望む。

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短編を七つ、書いた順
片岡義男 著 幻戯書房
装幀 / 扉写真 緒方修一

私の東京地図
小林信彦 著 筑摩書房
カバー写真(赤坂・1961) 小林信彦
タイトルレタリング 岡澤慶秀(ヨコカク)
ブックデザイン 日下潤一+赤波江春奈




短編を七つ、書いた順

短編を七つ、書いた順






私の東京地図

私の東京地図

  • 作者: 小林 信彦
  • 出版社/メーカー: 筑摩書房
  • 発売日: 2013/01
  • メディア: 単行本





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中林忠良展を観る@CCGA [art]

14日午前中にCCGAで開催中の「中林忠良展:未知なる航海―腐蝕の海へ」を見る。連日のプッレッシャーとライフスタイルの違いを感じながら戦っている感じがする。そんな気持ちで観覧することができた。もちろん会場はひとり。これもなかなか気持ちよいものだ。
帰路は自転車で走るとどのコースがいいのだろうかとイメージしながら走る。そんな気持ちと連動して錆びた大きな建築物の前を通過。思わずクルマを止めて撮影した。約1ヶ月ぶりの行動だ。次回は何としても自転車持参したいものだ。

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撮影してもいいのだろうかと思いながらの会場のワンカット。

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CCGAの庭園にある作品。UPWARD TURN 1995(JOHN NEWMAN)

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JAすかがわ岩瀬東部農業機械センター


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イラストレーター 安西水丸 [book]


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イラストレーター 安西水丸
安西水丸 著 / 安西水丸事務所 監修


安西水丸は1970年代より長年にわたり書籍の装丁、雑誌の表紙やポスター、小説やエッセイの執筆、絵本、漫画など、枠にとらわれることのない多様な活動をしながらも、心には「イラストレーターであることへの誇り」を常に持ち続け、ひとつの時代を築いたイラストレーターです。彼の作品は画面の要素をできる限りそぎ落としながらも、柔らかくユーモアに溢れ、ときに優しく、ときに鋭く、みる者を魅了した。本書は4つのchapterで構成し、「小さい頃からずっと絵を描くことが好きだった」と語る氏の幼少期から晩年に至るまでの足跡を辿る。また、公私にわたり親しい間柄だった嵐山光三郎、村上春樹、和田誠、3氏との仕事も紹介。


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イラストレーター 安西水丸展
2016年7月10日まで。@美術館「えき」KYOTO
午前10時〜午後8時
休館日:ジェイアール京都伊勢丹に準ずる。展示入替期間。
http://kyoto.wjr-isetan.co.jp/museum/


安西水丸|あんざい・みずまる(1942-2014)
東京生まれ。日本大学芸術学部美術学科造形コース卒業。電通、ADAC(ニューヨークのデザインスタジオ)、平凡社でアートディレクターを務めた後、フリーのイラストレーターになる。1985年朝日広告賞、毎日広告賞、1987年日本グラフィック展年間作家優秀賞、1988年キネマ旬報読者賞など受賞多数。小説「アマリリス」、「荒れた海辺」、エッセイ「青山の青空」、「バードの妹」、絵本「がたんごとんがたんごとん」、「ピッキーとポッキー」など著書多数。



イラストレーター 安西水丸

イラストレーター 安西水丸

  • 作者: 安西水丸
  • 出版社/メーカー: クレヴィス
  • 発売日: 2016/06/30
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)





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ある日人々が消えた街 [art]

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カルロス アイエスタ+ギョーム ブレッション写真
ある日人々が消えた街
CHANEL NEXUS HALL@シャネル銀座ビルディング4階

写真家カルロス アイエスタとギョーム ブレッションは、2011年3月11日、東日本大震災直後に発生した福島第一原発の事故によって、"no man’s land - 無人地帯"となってしまった地域に幾度となく足を運び、撮影を行ってきました。その中で、この事故がもたらした終わりの見えない状況をリアルに伝えようと、独自の方法で表現を重ね、その結果、ドキュメンタリーとアートを融合させた作品が誕生します。―「光影」:ある日80,000人が消えた街に残されたものとは、「悪夢」:無味無臭で目にも見えない放射線という脅威との共存、「不穏な自然」:時の経過とともに建物をも覆い尽くしていくもの、「パックショット」:現代のポンペイの遺物とでも言うべき取り残された品々、「回顧」:我が家に帰ることへの思い ― これら5つのシリーズから構成されるこの度の展覧会は、事故から5年以上の歳月が経過した今、見るものに改めてさまざまな思いを投げかける機会となるでしょう。

http://www.chanel-ginza.com/nexushall/2016/ayesta-bression/


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TYPOGRAPHY タイポのある暮らし。 [book]


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TYPOGRAPHY
タイポのある暮らし。
ジェイブックス編集部 編著
http://www.kobunsha.com/shelf/book/isbn/9784334978761

今、インテリアの最旬キーワードは「タイポグラフィ」。
雰囲気のあるショップやセンスのよい部屋には
必ずこの〝タイポ〟の存在があります。

カフェ風の黒板だったり、
英字ポスターだったり、ラべリングした雑貨だったり……
活字=タイポが空間のアクセントになっているのです。

本書では
簡単な「タイポ雑貨」のつくり方や
それらを壁面にかっこよく飾るテクニック
見せる収納のアイデアなど
すぐに真似したくなるインテリア・ネタを
ぎっしりギュギュッと盛り込みました。

部屋にタイポが加わると
毎日の暮らしがもっと楽しくなります。

【おもな内容】
・人気ブロガーの部屋づくり
・ペインター・MAHOTIMが教える黒板アートのアイデア
・不器用でもできる雑貨リメイク
・ソースを使って描く料理レシピ

なぞって使えるオリジナル・テンプレート付き




タイポのある暮らし。(ジェイブックス)

タイポのある暮らし。(ジェイブックス)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 光文社
  • 発売日: 2016/06/16
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)




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新川CR〜勝田台〜志津〜ユーカリが丘〜35.60km。 [bicycle]

6/11周回メモ。アクシデントは距離メータのエラー。
新川サイクリングロードは土日はランナーと散歩の人でやや混み具合なので、16号線と新川の間の道は快適に走行可。休憩所はほぼ決まって道の駅やちよ、八千代市中央図書館あたりで。周回が目的なので成田街道の裏道をユーカリが丘方面に走ると加賀清水公園がある。この湧水は、佐倉城主「大久保加賀守利常」が参勤交代で、この湧水のある街道を江戸に通う度に愛飲したと言われている歴史ある湧水。ユーカリが丘方面はイオンタウンユーカリが丘がオープンしていた。イオンタイプの郊外型ショッピングモールに最近は魅了を感じない。トイレ休憩のみ。先崎干拓にある佐倉ラベンダーランド、印旛沼サイクリングロードに戻って周回終了。

新川CR〜八千代市勝田台〜佐倉市志津〜ユーカリが丘〜先崎干拓〜35.60km。

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清祥庵の裏口ドア

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貝殻亭の入口サイン

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佐倉市井野にある加賀清水公園

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佐倉ラベンダーランド 写真効果で広大なイメージに




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NAGAI & TAKEO [book]

昨日、「WINDS 風の絵葉書 浅井愼平 写真集」を本棚から出した時に気になった「永井一正デザインによる竹尾広告集」。竹尾ホームページ http://www.takeo.co.jp にはアクセスできないで試行錯誤しているがこの本は竹尾からいただいたもの。東塔堂 Totodoでは3,800円 (税込 4,104円)

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NAGAI & TAKEO
永井一正デザインによる竹尾広告集

株式会社竹尾 1991年
ソフトカバー
サイズ:320×290mm

「アイデア」等に掲載された永井一正デザインによる「竹尾」の広告集。竹尾の様々な用紙に合わせて永井がデザインしている。34点収録。

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白井市〜印西市〜栄町〜成田市〜43.96km。 [bicycle]

晴れた合間に白井市と成田市図書館返却、自転車散走へ。
どちらが目的でもなく走行コースの近くに図書館があるので回ってみた。

白井市桜台〜印西市鹿黒〜竜腹寺〜本埜〜栄町酒直〜成田市大竹〜玉造〜台方〜平賀干拓〜順天堂大〜双子橋〜瀬戸〜師戸〜吉田〜43.96km。


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JR成田線 松崎架道橋

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印西市瀬戸、一本松揚水機場近くにある湧き水


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自転車の教科書、文庫化。 [book]

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日本初の自転車教則本、待望の文庫化!

あなたは自転車の「正しい乗り方」を知っていますか。誰もが乗れる簡単な乗り物と思われている自転車ですが、乗り方次第で、体を壊す凶器になることもあるのです。逆に正しく乗れば、姿勢もよくなる、強い心臓がつくれる、無理なく筋トレにもなる、いいことずくめの乗り物です。本書は、ママチャリからMTB、ロードバイクまで、全ての自転車乗りのための、日本で最初の教科書。
著者は、日本で唯一の常設自転車学校「やまめの学校」を安曇野で開設する、プロライダーです。著者の提唱する「やまめ乗り」は、従来の常識を覆す「より楽に、より速く、より安全な」乗り方として自転車マスコミで話題騒然。意外と知られていない「自転車の正しい乗り方」を豊富なイラストとともに分かりやすく解説したベストセラー、待望の文庫化。

【編集担当からのおすすめ情報】
日本全国から受講者殺到の自転車の乗り方を、一冊に収録。文庫化にあわせて、加筆改稿しています。

著者略歴:堂城 賢(たかぎ・まさる) http://www.yamamekobo.com/
’72年北海道札幌市出身。自転車ティーチング・プロ。高校から本格的に自転車を始め、高校一年の時には一人でランドナーで北海道一周旅行をする。その後、日本におけるMTBレース創成期よりプロライダーとして18年間活躍。日本で初めて29er(車輪の径が29インチのMTB)をレースで使用、今日のブームを牽引したパイオニア。人呼んでMr.29er。ロードでもツール・ド・北海道に北海道選抜チームのエースとして出場、3年連続の完走を果たす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



自転車の教科書 (小学館文庫 た 32-1)

自転車の教科書 (小学館文庫 た 32-1)




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