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がん検診と我孫子国際野外美術展 [art]

ちょっと前の記録として。
オーバーホールが終わった自転車で第19回 我孫子国際野外美術展に行く。
会場受付で印西市の市民活動で知り合った星さんに会う。

今年はゆっくり見る時間がとれなかったが10月30日と11月1日に訪れる。
がん検診(旧本埜村保健センター)と我孫子国際野外美術展の組み合わせだった。


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作品は、Unnatural mound(千葉工業大学遠藤研究室)
宮の森公園会場にて。


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作品「失われた楽園よりさらに遠くへ お茶でもどうぞ」
アダム・ウーレン(オーストリア)
宮の森公園会場にて。


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作品「色彩に遊ぶ」関谷俊江
布佐市民の森にて。


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作品「(s)oyogu」及川真咲デザイン事務所(林慎一郎+おいかわみちよし)
布佐市民の森にて。


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作品「ブランコ-I ブランコ-II」青野千穂
布佐市民の森にて。


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作品「気配」古城里紗
相島の森にて。


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作品「ブランコ-I ブランコ-II」青野千穂
11月1日小雨の朝、再び布佐市民の森、
青野さんのブランコのところへ。


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作品「湧・涌・沸 - II」青野千穂
11月1日小雨の朝、浅間神社にて。
本殿のうらにも作品があった。




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伊藤文夫陶展、今年も銀座で。 [art]

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今年も銀座で開催。
伊藤文夫 陶展 −鉢の子窯−

2016年11月7日(月)〜13日(日)
12:00〜19:00[最終日17:00まで]
柴田悦子画廊にて。
www.shibataetsuko.com/
〒104-0061 東京都中央区銀座1-5-1第3太陽ビル2F
TEL & FAX / 03-3563-1660

*初日11月7日(月)19:00より
オープニングLIVEがあります(無料)
李政美(イ・ヂョンミ)ライブ
キーボード:竹田裕美子


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今月もCCGAへ。 [art]

今月もCCGA現代グラフィックアートセンターへ。

現在開催中は、フランク・ステラ〈イマジナリー・プレイシズ〉
タイラーグラフィックス・アーカイブコレクション展Vol.29
(2016年12月23日まで)
http://www.dnp.co.jp/gallery/ccga/

小塩江駅からCCGAの道案内看板を撮影する。
まわりはすべてトタン建築物。

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福島空港 3Fにも寄る。25日が最終日。
怪獣絵師 開田裕治とウルトラマンの世界展

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もうひとつ、
阿武隈川西岸の丘陵岩壁に彫られた和田の大仏。
入口の根がおぞましい感じ。
http://www.city.sukagawa.fukushima.jp/2981.htm

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版画表現展 宮﨑敬介 木口木版画@鏡石鹿嶋神社参集殿 [art]

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鏡石町の鏡石鹿嶋神社参集殿に版画家宮﨑敬介さんの木版画約30点を見る。敬介さんは映画監督 宮﨑駿氏の次男。繊細な作品に圧倒される。作品の説明を受けてお茶もごちそうになる。

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作品「Cloud 155x112」


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鏡石鹿嶋神社の向かいの弁天池の回りを歩く。


帰りに寄ったのは、道にあった看板に誘導されて田んぼアート2016を鏡石町図書館4階展望室から望む。テーマはかぐや姫。入口で何名でどこから来たのか訪ねられた。

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中林忠良展を観る@CCGA [art]

14日午前中にCCGAで開催中の「中林忠良展:未知なる航海―腐蝕の海へ」を見る。連日のプッレッシャーとライフスタイルの違いを感じながら戦っている感じがする。そんな気持ちで観覧することができた。もちろん会場はひとり。これもなかなか気持ちよいものだ。
帰路は自転車で走るとどのコースがいいのだろうかとイメージしながら走る。そんな気持ちと連動して錆びた大きな建築物の前を通過。思わずクルマを止めて撮影した。約1ヶ月ぶりの行動だ。次回は何としても自転車持参したいものだ。

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撮影してもいいのだろうかと思いながらの会場のワンカット。

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CCGAの庭園にある作品。UPWARD TURN 1995(JOHN NEWMAN)

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JAすかがわ岩瀬東部農業機械センター


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ある日人々が消えた街 [art]

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カルロス アイエスタ+ギョーム ブレッション写真展
ある日人々が消えた街
CHANEL NEXUS HALL@シャネル銀座ビルディング4階

写真家カルロス アイエスタとギョーム ブレッションは、2011年3月11日、東日本大震災直後に発生した福島第一原発の事故によって、"no man’s land - 無人地帯"となってしまった地域に幾度となく足を運び、撮影を行ってきました。その中で、この事故がもたらした終わりの見えない状況をリアルに伝えようと、独自の方法で表現を重ね、その結果、ドキュメンタリーとアートを融合させた作品が誕生します。―「光影」:ある日80,000人が消えた街に残されたものとは、「悪夢」:無味無臭で目にも見えない放射線という脅威との共存、「不穏な自然」:時の経過とともに建物をも覆い尽くしていくもの、「パックショット」:現代のポンペイの遺物とでも言うべき取り残された品々、「回顧」:我が家に帰ることへの思い ― これら5つのシリーズから構成されるこの度の展覧会は、事故から5年以上の歳月が経過した今、見るものに改めてさまざまな思いを投げかける機会となるでしょう。

http://www.chanel-ginza.com/nexushall/2016/ayesta-bression/


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古民藝もりたの眼 [art]

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古民藝もりたの眼
@郡山市立美術館
https://www.city.koriyama.fukushima.jp/bijyutukan/index.html

会期:2016年4月16日(土)〜5月29日(日)
開館時間:午前9時30分から午後5時まで(入館は午後4時30分まで)
休館日:毎週月曜日 主催:郡山市立美術館
協力:古民藝もりた、株式会社青幻舎
観覧料:一般 800(640)円 高校・大学生 500(400)円
( )内は20名以上の団体料金
中学生以下、65歳以上の方、障がい者手帳をお持ちの方は無料

「骨董商」森田直は、1970(昭和45)年、南青山に「古民藝もりた」を開店、今日に至る。民藝の影響を受けながらも、より広く軽やかに物を見つめ、その魅力を発見し、選び出す眼は、森田ならではのものといえよう。眼がよろこぶ、気持が弾む、ちょっと古くて不思議なモノたち。古今東西、誰にも知られないでいる価値を見いだすモノへの愛情。時代を先取りしてきた森田のセンスが、静かに密かにずっと、多くの人生と暮らしに及ぼしてきた影響は、実は計り知れない。森田の眼が今改めて注目されている。



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企画展 村上春樹とイラストレーター [art]

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2016年5/25(水)〜8/7(日)
<企画展>村上春樹とイラストレーター
―佐々木マキ、大橋歩、和田誠、安西水丸―

ちひろ美術館・東京 http://www.chihiro.jp/
〒177-0042 東京都練馬区下石神井4-7-2
TEL:03-3995-0612 FAX:03-3995-0680
テレフォンガイド:03-3995-0820
開館時間:午前10時〜午後5時

割引特典アンケートあり。
https://www.chihiro.jp/tokyo/coupon/form/

同展は村上春樹の小説やエッセイ、絵本、翻訳本などの装画や挿絵を担当した佐々木マキ、大橋歩、和田誠、安西水丸の絵に焦点を当てた企画展。村上の初期3部作『風の歌を聴け』『1973年のピンボール』『羊をめぐる冒険』の表紙や、初公開作品を含む約200点の作品が展示される。会場では、村上が小説やエッセイなどで使い分ける文体と、4人のイラストレーターが作品にあわせて画材や技法を変えて描いたイラストの相互関係を紹介する。なお会期中には、読書会や村上の担当編集者のトークイベントなども行なわれる。



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伊藤クンから陶展の案内が届く。 [art]


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伊藤クンから陶展の案内が届く。
勝手にカードを作る。告知をすみやかに。

伊藤文夫陶展、開催。
自然釉花器は語る。
ギャラリーマスガにて、
2016年5月14日(土)〜22日(日)まで。※5月17日(火)は休
http://gallery-masuga.com/


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第9回 アート・フォト・サクラを見る。 [art]

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印旛沼CR〜阿宗橋から入る。久しぶりの定番コースを佐倉市立美術館まで。1月22日から始まった「第9回 アート・フォト・サクラ」を見る。応募作品222点が五十音順に並ぶ。今回の作品は安食にある新しい住宅地とネイティブ居住地の境にある建物でここでよく休憩をしたところ。毎回錆び具合が変化しているので数ヶ月ごとに通るとおもしろい場所だ。作品名は「トタンの時間」にした。本日の走行距離、39.08km。

第9回 アート・フォト・サクラ
2016年1月22日(金)~1月31日(日)
10:00〜18:00 [月休]
佐倉市立美術館 2階展示室[入場無料]

http://www.city.sakura.lg.jp/sakura/museum/



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